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美食と美酒でダイエット
by kinshugogo カテゴリ
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![]() 新しいカメラを買いました。 マイクロ一眼レフのデジカメです。 いわゆる一眼レフのデジカメの、気持ちコンパクトなサイズのものをマイクロ一眼と呼んでいるようです。 ![]() 14mm-42mmの標準ズーム付きです。 35mmのカメラへの換算では約2倍になるので、28mm-84mmのカメラになります。 少し広角から、ポートレートに最適の少し望遠まで、とても使い易いレンズですが、今までのデジカメがレンズが前に出ない、胴体の中でピントを合わせるタイプだったもので、このレンズの前に出る長さが結構気になります。 ・・・と9月の中旬にご報告したのですが、下のウィーン市内観光の次の日、スイス行きの特急列車の一等車両で、ザルツブルグへ行きました。 ウィーンでのホテルの朝ご飯、列車での移動、ザルツブルグ駅そばのレストランでの七面鳥の昼ご飯、徒歩でのザルツブルグ観光とバスでの移動、船に乗っての湖を堪能して、山の空気を吸っての旅行と盛り沢山でした。 そして最後は帰りの列車の食堂車でチンした料理を食べて、お腹いっぱいに酔って返って来ました。 その帰りのタクシーに、どうもカメラを忘れてしまったようでした。 残念でした。 と言うことで、此処からの写真は携帯電話で撮ったものになります。 昼間の明るい所での写真はあまり問題が無いのですが、暗い夜やレストランの手暗がりでの写真は、まだ使い方をあまり理解していないために、綺麗に撮れていないものが多いと思います。 ご容赦のほどを。 皆さんにご報告があります。 今日の朝ご飯からザルツブルグ経由ザルツカンマグートからウィーン西駅まで全ての写真を・・・、カメラと一緒にタクシーの中に置き忘れてしまいました。 これはサウンドオブミュージックの跡をたどり、モーツアルトとカラヤンの業績を偲ぶ・・・、なんて書くと大層なのですが、ただ何となく言ってみたい所がそんな所だったと言うだけの、私らしい突然の思いつきのオプションでした。 しかし結果としてはとても楽しい出会いもあり、とても綺麗な景色ありで、食べ物に関してはもうひとつ納得が行きませんでしたが、楽しさでは大満足の一日でした。 新しいデジタルカメラも買って未だ一ヶ月も経っていない、最新型の小型の一眼レフのデジカメでした。 でもやっぱり何が悲しいって、頭には焼き付けてきましたが、実際に食べたもの見た景色、そして親切丁寧な案内人に勧められるまま撮った私としては珍しい夫婦の旅行記念写真・・・それらのメモリー全てが無くなってしまうと言うことです。 一応タクシーの組合(?)には、ホテルを通して探すようお願いしてみましたが・・・、まず無理でしょう。 不幸中の幸いなのは、昨夜までの写真は本当に昨夜のうちにコンビューターとメモリーカードに二重に取り込んでいたので、フランスの写真と昨日のウィーンの写真は保存してあります。 ただ残念ながら、これから帰宅までの写真は、予備のカメラを持参していなかったために、全く映像としては残らない・・・と言うことになりました。 治安の悪さを想定に入れると言う考えもありましたが、私がデジカメを置き忘れる・・・なんてことは想定外だったからです。 ちょっと悲しい、ほんの2-3時間前の今夜の出来事でした。 ![]() あいも変わらず私の前をブロックするのは、MKハイヤーです。 ![]() MKタクシーは、特にMKハイヤーは、会社が全運転手にユックリと追い越し車線を死守しろと指導しているのではないかと思えるくらい徹底して、追い越し車線から走行車線に戻ろうとはしません。 ![]() 結局この日も前のトラックを追い越しても左に寄ることも無く、トラックの前を左から追い抜くことになりました。 もちろん私の後ろの車も、MKハイヤーの左から追い抜いていました。 MKハイヤーの運転手は、それがどれだけお客様の命を危険に曝しているのかと言う認識が無いことが不思議です。 後ろから何度もパッシングを受けたら、後ろに乗っている乗客も不安になるのではないかと思うのですが・・・。 その上左から何台もの車に追い抜かれて、お客さんが絶対に快いと感じるはずは無いと思うのですが、不思議です。 テレビなどで良く見る社長の意見を、是非とも聞いてみたいものです ![]() 赤ん坊声が聞こえない、パビオンのバーに移動してのデザートとなりました。 しかし魚料理も、肉料理も、デザートの味さえもまったく感動が無く、写真も見ても何を食べてどんな味だったのか、全く感動が無く覚えていません。 ただ小さな女の子の甲高い声だけが、耳について仕方がありませんでした。 ![]() ![]() ![]() ![]() いつもならとても美味しく楽しめるデザートも、あまり記憶にありませんでした。 ![]() ![]() いつもは楽しんで食べるプティフルーも、ダイエットのせいか、それともお婆さんの暴挙のせいか、いつもと代わり映えしないと感じるくらいの程度でした。 もう全く感動も、余韻も無い、面白くないデザートでした。 少しくらいの欠陥には目を瞑っても私が最もお勧めしたかったオーベルジュが、これからは人に聞かれたら絶対にお勧めしないフレンチレストランになってしまいました。 大人の夜の社交の場を、赤ん坊にまで開放してしまってはいけません 友人の女性が結婚前の週末に母親と二人で水着を着けて入浴していたところ、結婚式に参列した酔客のオジサン達が全員全裸で、水着着用の混浴風呂に入浴してきた時は目のやり処に困ったそうです。 ![]() とても素敵な、いわゆる元祖オーベルジュ。 勝又登シェフが率いるオーベルジュですが、いつも美味しい楽しい食事を楽しめたのですが、今回は最低の経験をしたのでご報告です。 ![]() アミュゼはいつもどおり、お庭でいただきました。 ![]() これから飲むお酒も・・・、 ![]() 契約者から買った有機野菜もディスプレイされていました。 因みに瓢箪の様な変な形の野菜は、瓢箪南瓜と言う名の南瓜なのだそうです。 ![]() アミュゼの盛り合わせです。 ![]() 裏返したシャンパングラスの底の部分には、高く飾られた有機野菜が立っていました。 ![]() シェーカーに入った緑色の冷たい有機野菜のスープが、テーブルの上のお花の陰で待っていて・・・、 ![]() 裏返したシャンパングラスに注いでくれます。 これがまた冷たくてとても美味しいのです。 ![]() しかしこの夜は、冷たいスープを飲んだ後は、少し寒過ぎたので、中でお料理をいただきました。 この日のお酒の話はまた後で・・・。 ![]() 自家製のパンです。 ![]() オリーブオイルにバルサミコ酢・・・と言うのがこの10数年来の、割と昔からの習慣です。 ![]() 先ずは前菜です。 ![]() 最近流行のサマートリフと、フォアグラと茸のフライです。 ![]() 下には桃のソースが敷き詰められていて、フォアグラとのとても美味しいマッチングを示していました。 ![]() これは最近に無い、とても美味しい絶品でした。 ![]() 続いてはとても大きなサイズの北海道産の紫雲丹のゼリー寄せです。 ![]() お魚料理です。 ![]() イサキのポアレです。 この頃になると、奥の方から赤ちゃんの声が聞こえてくるようになりました。 このレストランは小学生の来店を断っているはずなのに、何故か乳幼児とも思える女の子の声が聞こえてくるようになりました。 ![]() ジャスミン茶のグラニテです。 グラニテが出てくる頃に、敢えてトイレに行ってどんな子供がいるのか確認してきました。 幼稚園にも行っていないような、まだオシメさえ取れていないような女の子が大声で叫び続けていました。 ![]() 愛鷹(あしたか)牛のフィレステーキです。 せっかくの美味しい牛肉のステーキも、子供の叫び声に台無しでした。 勝又登シェフも年を召されたせいか、子供に対して非常に寛大になったのか、とても信じられない暴挙に私がお勧めするフレンチレストランからはこの店は外れることになりました。 嘘まで言って私を納得させようとする、スタッフの対応にも納得いかないものがありました。 ソムリエが言うには、アメリカ在住のお婆さんが15年振りにアメリカから帰国して、東京に勝又登シェフの店が無いので、一生懸命に探したとのこと。 やっと勝又登シェフの店を箱根に探し当てたので、この日しか箱根まで来られる日が無いからと言うことで、何とか赤ん坊を連れて来たいとのことだと言うことでした。 しかし箱根の勝又登シェフの店には私ももう20年以上通っているので、本当に15年振りの帰国の女性ならば勝又登シェフの店が箱根にあることを知らないはずが無いと言うことで、先ずは大きな嘘で私を納得させようと言う魂胆が気に入りませんでした。 それにもう一つ、本当にアメリカから帰国されたお婆さんならば、赤ん坊をベビーシッターに預けたとしても、絶対に夜のフレンチレストランに同席させる、などと言う発想が出るはずが無い。 と言うことでもうとても我慢できる状態ではなかったので、我々のデザートはバーへ移動していただくことにしました。 私が好きなお店でしたが、もうあまり行きたくは無い、他の人には絶対にお勧めしたくないフレンチレストランになってしまいました パビヨンのスィートルームの隣りの部屋に泊まった時、朝6時頃から隣りの部屋の女性の喘ぎ声が聞こえてきて、往生させられた経験もあります。 やはり勝又登シェフ一人の力作る建物では、やはり少し安普請な所があるように思えるのは仕方ないところなのでしょうか? ![]() 私が仕事で使っている車が、レッカー移動されました。 ![]() 約10ヶ月、3万キロ弱しか乗っていない・・・、一番良い50万円もするHDDカーナビと、フォグランプまで付けたのに・・・、日曜日の千葉市中央区のゲリラ豪雨で天井の上まで完全に水没してしまいました。 マンションの地下の駐車場に入れていたのですが、その上まで水が来てしまいました。 ![]() 車が水で浮き上がって、天井の梁にぶつかって幅20-30cmで凹んでいるのがお分かりになるでしょうか? 今乗っているのはもう何年も何人も乗り手が変わった、13万キロも走った、今年の10月で廃車になる予定の、唯一乗り手が無い事故車のサニーです。 それがドアが歪んでちゃんと閉まらない、ETCはつてい無い、窓は手動、集中ドアロックが無いのでいちいち手でロックを外さないといけない、本当に古い車です。 一番驚いたのは120km/hを超えると、昔懐かしいチャイムが鳴るのです・・・?! 今の若い人の中には、そんな車のこと知らない人もいたりして・・・!!! ![]() 京都と言えばやっぱり近江牛、と言ういことで近江牛の駅弁です。 ![]() 近江牛のお弁当と言うのに近江牛の時雨煮が少しだけ、あとは鰆の南蛮漬け、じゃが芋のコロッケ、鱈のフライなど、近江牛をもっと多くしてもらった方が良いのに、と思うような失望させるような弁当でした。 値段を考えると仕方ないのかも知れませんが、こんな中途半端な弁当に近江牛弁当と言う名前を付けるのはチョット失望させられます。 近江牛弁当と言う名の駅弁を買う客は、やっぱり近江牛を食べたくて駅弁を買うはずです。 少なくともお魚のフライやお魚の南蛮漬け、そしてじゃが芋タップリのコロッケを買ったつもりはないはずです。 これなら神戸で買った神戸牛のお弁当の方が、お肉がタップリあって牛肉を楽しめます。 ![]() お昼ご飯に失望した後には、やっぱり気分の悪いことが続くのでしょうか? 相変わらずのMKハイヤー(タクシー)のMKブロックです。 前に大きなトラックが走っているので、この瞬間はMKハイヤーのせいで追い越し車線が渋滞しているのではないように見えます。 しかし実際はMKハイヤーが前を大きく開いたまま100km/h+でノンビリと追い越し車線を走行していたために、前のトラックが左のトラックを抜くために飛び出して来たから前のトラックに追いついただけなのです。 実際にこのトラックの前はかなりの距離、前は開いているのです。 早くMKハイヤーとMKタクシーの教育を徹底して欲しいものです。 もし皆さんも目の前をナンバープレートの右上の黄色(金色)の右向きの矢印のようなMKマークを見つけた時は、是非諦めムードで注意して走ってください。 真後ろにピッタリ付いてパッシングなどで煽るなどと言う行為は、いくら短気なあなたでも是非是非なさらないように!
この記事は2007年1月29日に書いた、私の怒りのコラムです。 このようなコラムを書くために当時のお店の店長に確認し、他のお客の声も聞き、友人にも食べていただいて感想をお聞きしていました。 ここをクリックしても、下のコラムにいけます しかし今日2時間ほど前に、このブログをお読みいただいている岡山の方から、私の認識が違っているようだと言うご指摘がありました。 もし岡山名物のとりめしと言うのがこういうものであったなら、その時のお店の店長に教えておいて欲しかったですし、どこかに岡山風とか岡山名物とか、関西地区限定商品の関東初登場とか、何か関東で考えるとりめしと違うと言うような表記が欲しかったのですが・・・。 ただ残念ながら、『とりめし、岡山』などで検索しても、それらしい適当な商品が出てこなかったので、念のため。 ただもし私の怒りが間違っていたのだとしたら、お詫びして訂正させていただきたいと思います。 岡山のYA様には改めて御礼申し上げます。 **************** 緊急告発!!ほっかほっか亭の嘘! 皆さんは『とりめし弁当』と言ったら・・・、どんなお弁当を想像されますか? 他に期間限定で『鶏ごぼうごはん』と言うのがあって、ご飯別盛りの『から揚げ弁当』と言うのがあれば、写真で一瞬見ただけの色が付いたご飯で『とりめし』弁当ならごぼうがはいっているかどうかは別にしてもきっと『とりめし』と言う味ご飯が入っているものだと思いませんか? さもなければせいぜい鶏ソボロご飯とか・・・。 買ったお店の滝田氏(その時点での責任者だと言う)によると、私と同じ感想またはクレイムを言った客は今までに一人や二人ではないそうです。 滝田氏に私の考えをどう思いますか?と尋ねたら滝田氏も私の意見に賛同されていました。私と同じように感じているようでした。 そこで滝田氏には私がブログでお店の実名でこのことを記載することを会社の本部に伝えるように伝えておきました。 その後どうされたかまでは私には分かりませんが・・・。 ほっかほっか亭の東日本エリアの現在のメニューです。参考まで。 <<本日追加:しかし今はここをクリックすると、ホットモットの現在のホームページに行ってしまいます。>> 私のこのブログでは実名を出して書くことは、少なくともこのブログになってからは原則としてありませんでした。 今回は非常に不自然に感じたために実名を挙げて敢えて書かせていただきます。 私のこのブログでは初めてのことです。 こんなことを書かなければいけないということ自体が『最低』だとは思いますが、少なくとも大企業の嘘、詐欺類似行為、だけは正して欲しいと思うからです。 ![]() 私の今日の昼ご飯です。 問題の『とりめし弁当』と『たまごマカロニサラダ』です。 一見鶏の唐揚げがいっぱいのっていて、中のご飯が色付きのご飯であることは分かりますが鶏飯なのかそれとも白飯なのかは分かりませんでした。 ![]() 友人と仕事の打ち合わせをしながら食べていたので、余りご飯の内容までは考えて食べていませんでした。 でもいつまで経っても鶏飯の感じがしないために不自然さに気がついたのです。 私が頼んだのは『鶏唐揚げ弁当』ではなくて『とりめし弁当』だと言うことに・・・??? 電話で滝田氏に確認したところ、ほっかほか亭のとりめし弁当は鶏のエキス入りの醤油(?意味不明ですがそんな説明でした)をかけただけの白飯に海苔をのせ、鶏唐揚げがのっているものなのだそうです。 何か変なマヤカシ・・・みたいな騙されている・・・ような変な気分です。 のっている鶏の唐揚げも、考えようによってはお客様が食べ易いようにと言う配慮(?)で全てハーフカットされて量だけ多く見せているような鶏唐揚げですが・・・。 でもこれって本当に鶏飯って言うべきものですか? 鶏を使ったご飯にのせたお弁当と言う『とてつもなく広い意味では』確かにとりめし弁当ですが・・・??? 私には分かりませんが、何かおかしいような感じがしたために、ほっかほっか亭からの正式コメントが欲しいと思った次第です。 ??? 折角の京都への出張の感動の途中でのこんな報告、嫌ですね。 ちょっと京都の美味しいお店のご紹介をする気力が萎えてしまいました。 因みにこのコラムはしばらくすると消える可能性が大ですから、ご理解ください。 **************** Commented by YA at 2009-05-08 19:10 x はじめまして。岡山県出身の30代前半のYAと申します。 おいしそうな写真にひかれて読み進めていましたら、 2007年1月29 日の記事で、ほっかほっか亭の「とりめし」についてお怒りがあるようでしたので(かなり昔の記事ですみません)、気になって書き込みさせて頂きました。 まず、驚いたのが東日本に「とりめし」がラインナップされているという事です。とりめしは、岡山県(および広島県福山市周辺)の限定メニューなんです。岡山ではとりめし(およびその豪華版のスーパーとりめし)はほっかほっか亭の看板メニューで人気です。私も子供の頃より当たり前のように食べていました。大学で関西の方へ行った時、メニューになくてビックリし、岡山限定と初めて知った記憶があります。 なぜ岡山限定なのかは、ほっかほっか亭に聞いてみないと分かりませんが、岡山は養鶏が盛んな地域が多く、中にはラーメンにチャーシュー代わりに鶏肉を乗せる地域も存在したり、老鶏の肉を「かしわ」と呼び他 の鶏肉と区別したりと、鶏肉に関して少々独特の文化があるようです。それと関わりがあると思われます。もしかしたら岡山県内の一地域のローカル郷土料理を採用したのかもしれません。 **************** 私の誤解を解いていただいて、御礼申し上げます。 こちらが私のお礼の返答です。 YA様 ここまで丁寧に私のブログをお読みいただき、ありがとうございます。 とりめしおよびスーパーとりめし、少し分かったような気がしました。 誤解していたのは私の方のようです。 ご指摘いただきありがとうございます。 ただほっかほっか亭も、店舗で販売する場合は、関東風のとりめしとは違う旨の表示と、店長やスタッフへの教育をもっと徹底して欲しいものだと思いました。 これからも関西地方、特に岡山情報などがあれば、教えてくださいますようよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。 ンチャ! 関西のほっかほっか亭のホームページにも、岡山限定のとりめしやスーパーとりめしの写真はありませんでした 関西のほっかほっか亭の栄養成分一覧表には、岡山限定とりめしとスーパーとりめしがありました 他の方のブログでやっと写真を見つけました、岡山限定ほっかほっか亭のスーパーとりめしです 岡山の方がご家庭で作るとりめしも、まるでほっかほっか亭のものと一緒のようですね 以上私の誤解を解いていただき、ありがとうございます。 無知のなせる業とは言え、このコラムについては訂正してお詫び致します。 ![]() MKハイヤーの走路妨害、これはもう犯罪行為と言っても良いのではないかと思います。 ここからの写真は全て、今朝9時頃に仕事で横浜から銚子へ向かう途中で撮った写真です。 多分すべて首都高湾岸線で撮った写真です。 ![]() MKハイヤーの運転手は、まるでそれが会社の指示ででもあるかのように、左の第二走行車線が空こうが・・・、 ![]() 自分の前が大きく開いていても、こちらがパッシングをしても尚、追い越し車線を走ることが、会社の業務命令ででもあるかのように、追い越し車線を死守しようとするかのように走り続けます。 ![]() この車もやっとの思いで、上の写真のレクサスをパスして、10分も経たない間に追いついた、MKハイヤー(タクシー?)です。 ![]() これも結構苦労して、もしかすると左側から追い抜いて(法律違反?)、パスしたのです。 ![]() やっとパスしたと思ったら、また今度はベンツのMKハイヤー。 でもこのベンツは後ろからパッシングをしたら、MKハイヤーとしては驚くほど素直に、道を空け始めました。 こんなに素直に道を空けたら、会社の方針に反するんではないの・・・と思うほどでした。 でもプロの運転手だったら、もっと早く道を空けるべきではないか・・・と思うのですがね。 京都ではとても評判が良い、安いタクシー会社なんですがね。 やっぱり東京だと違うんですかね。 それとも東関道とか首都高湾岸線が、タクシーの運転手の精神状態を追い詰めるのですかね。 < 前のページ次のページ >
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